図書館コーナー「パラリンピック」

夏休みも明け、桜雲祭も終わり、
9月に入ってしまいましたが、
いまだに蒸し暑い日々が続いております。

さて、T先生の図書館コーナーが
パラリンピック特集になっていました。

パラリンピック

熱狂のリオオリンピックが閉幕しましたが、
今度はパラリンピックがスタートするんですね。

いつもありがとうございます。

本と一緒にポストカードが展示されていました。

ホタルカード


ボタンを押してみると・・・



おお、川のせせらぎとカエルと虫の声、
そしてホタルが光りだします。

「蛍の多く飛びちがひたる。
また、ただ一つ二つなど、
ほかにうち光て行くもをかし。」


思わず頭に浮かび、
口にせずにはいられませんね。

「もう時期は過ぎているんですが・・」とT先生。
でも、とても楽しそうに説明してくださいました。

名残惜しい夏の思い出が、
動画で甦るかも。


 

コメント

http://www5b.biglobe.ne.jp/~simomac/uindou.htm

と ありますが そうですか?
2016/ 09/ 06( 火) 01: 12: 50| URL| # HCUczDTA[ 編集 ]
 
懐かしい話ですね。証明の仕方がユニークだったので紹介した記事です。ただ、右院堂さんは、Ⅰ式(最初に登場する)がすべての奇数の集合と1対1であるといっていて、彼はそれは自明としていたのですが、私はそれを証明するのにコラッツの予想を証明するのと同じくらいの難しさを感じました。コラッツの予想を証明したという人はとても多く、私は何度も、彼らから分厚い証明を送られたりしました。自分の主張を頑固に信じている人が多く、根本的な疑問を指摘すると、非常に攻撃的な対応をされることが多いので、今は、コラッツの予想を証明したという人とは距離を置くことにしています。
2016/ 09/ 06( 火) 06: 33: 40| URL| しもまっち# -[ 編集 ]
 

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